ホームページ
> 外国人の方へ > 外国個人の方へ > 出入国
ビジネス商業、訪問査証(F字)
日付:2012-05-18 16:48

 

 

F字の査証は訪問、視察、講演、ビジネス、科学技術文化交流と短期研修実習などを目的とする、しかも期間が六ヶ月間を超えない者に発給する。

一、出願に必要な書類:

1、有効期間が6ヶ月以上の空白ページのある有効な旅券。

2、中国査証出願表(Q1)一部、2X2インチの最近に撮影された写真1枚(白黒、カラーのどちらも結構。出願表に貼る)。

3、領事館の査証審査官より実情に応じて出願者に中国側の公司または会社の招聘状を提出するようにと要請する場合もある。

4、中国で出生し、後に外国籍を取得した者は第一回目のビザ申請時に以前に所有した中国のパスボートを提出する必要がある。もし申請者は外国籍を取得した期間が長くなった場合、新しいパスポートも古い外国のパスポートで更新された場合、元の古い外国のパスポートを提出し、その審査を受ける必要がある。

半年間または一年間の数次ビザを出願する場合、次のいずれかに該当する。

(1)授権された中国国内の関係部門からの招聘状を持参する(招聘状には査証の有効期間、回数と滞在期間を明記するもの)。

(2)中国で投資している者は、出願者の名前を記入した中国の『営業許可状』の原文とコピー件を提出する(原文は確認後に出願者に返却する)。

(3)すでに中国で子会社を設立したアメリカ会社の管理職の場合、アメリカの親会社の査証出願書と中国における子会社の招聘状を提出する。 

(4)一年以内に二回以上「F」字という査証で中国に入ったことのある場合、元の「F」字査証のコピーと中国側の会社、企業の招聘状を提出する。

(5)契約履行のため、常に中国に来る場合、アメリカの会社の査証出願書と中国側会社と調印した契約の原文とそのコピーを提出する(原文は確認後に出願者に返却する)。   

  出願表に記入したものは、本当でない、抜かして埋める、筆跡は明らかでない場合、拒否されることと旅期を遅延される恐れがあるので、ありのままに、備えて、出願表を明確に書き込むようにしてください。

 

二、申請手続き及び必要日数  

1、申請者は自ら或いは他人、旅行社、査証代理機構に依頼して、領事区域別によって管轄する大使館か総領事館に出願を申し出ることができる。  

*前もって予約する必要がない。
*郵便による出願を受理しない。

2、通常の場合受理日の翌日から計算して4ワーキングデーとなる。急ぎ取り扱う場合:1ワーキングデーで発給される場合(葬式、病人見舞い或いは緊急ビジネスの者に限る)、別途に30USドルのスピーティー料金を徴収する。2-3ワーキングデーで発給される場合、別途に20USドルのスピーティー料金を徴収する。

三、査証代、有効期間と滞在期間

1、現金、現金小切手、会社の小切手のいずれもOK。

2、大使館に申請を申し出る場合、小切手の支払い先はChinese Embassy、総領事館に出願を申し出る場合、小切手の支払い先はChinese Consulateをそれぞれ書いてください。

3料金基準

入国回数

美国公民

アメリカ国民

其他国家公民

その他の国の国民

一次のみ

50USドル

30USドル

二次

75USドル

45USドル

半年数次

100USドル

60USドル

一年数次

150USドル

90USドル

  普通、滞在期間は30日間とする。滞在期間30日を越える場合、査証申請表に特別に明記した上に、領事館の査証審査官の批准を得る必要がある。

 

四、注意事項

1、査証の有効期間、滞在期間と入国回数は領事館の査証審査官が中国の関連法律と定めに基づいて決定する。

2、領事館の査証審査官は中国の関連法律と定めに適合しない申請を拒否できる。またすでに発給された査証を取り消す権利を持つ。

関連書類

  ダウンロード用の用紙は有効的に利用できる。
  しかし用紙はPDF書式なので、閲覧とプリンターをするときにAcrobat Readerソフトウェアの支持が必要とする。下記の部分をクリックしてAcrobat Readerソフトウェアをダウンロードすることができる。

中国査証申請表(Q1)

    

  
以上の情報を更新された場合、本館の解釈を基とする。




印刷する 閉鎖する
Produced By 大汉网络 大汉版通发布系统